FX比較プライムランキング 株式投資情報 9月19日

9月19日(水曜日)の株式投資情報です。(14時43分更新)

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DNAチップ研究所は「うつ病」の早期発見などに役立つマーカーが注目されストップ高
■国立研究開発法人との共同研究成果を発表 DNAチップ研究所<2397>(東2)は19日の後場、ストップ高の1003円(150円高)で始まり、10時40分頃からストップ高に張り付いている。取引時間中としては7月20日以来、ほぼ2ヵ月ぶりに1000円台を回復。出来高も急増している。 18日付で、「リボソーム遺伝子がうつ病に関わることを発見」(〜うつ病の早期発見や診断に役立つマーカーである可能性〜)と発表し、注目を集めている。発表によると、国立研究開発法人の国立精神・神経医療研究..

【株式市場】NYダウの大幅高や円安に乗り日経平均は一時384円高と大幅続伸
◆日経平均は2万3776円69銭(356円15銭高)、TOPIXは1787.39ポイント(27.51ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億8235万株 9月19日(水)前場の東京株式市場は、NYダウの大幅高や米国金利の上昇を受けた円安進行などを受け、株価指数の先物が先行高し、日経平均はいきなり334円高で始まった。米金利上昇による資金運用環境の改善などが言われて第一生命ホールディングス<8750>(東1)などの保険株や、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1..

【話題株】コロナは北海道でストーブ不足との報道が注目されバリュー株として注目する様子も
■PBRは0.5倍前後、全体相場が大きく水準訂正すると割安株の出番との見方が コロナ<5909>(東1)は19日、続伸基調を続けて出直り幅を広げ、11時を過ぎては1282円(17円高)と戻り高値を更新している。東日本、北日本などでは石油ストーブのイメージが強いとされる暖房機器メーカーで、「余震も停電もまだある北海道、9月から使用するストーブが不足」(ライブドアニュース9月17日10時0分配信より)などと伝えられたことが材料視されたとの見方が出ている。 また、同社はエアコンも製..

CRI・ミドルウェアはサウンドミドルウェアの大型アップデートが注目され年初来の高値に進む
■より簡単かつ効率的にツールを扱えるようになり「東京ゲームショウ2018」で先行展示 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は19日、再び上値を追い、10時30分を過ぎては10%高の2955円(276円高)前後で推移し、年初来の高値を更新している。音声や映像・動画に関する開発用ソフトの専業大手で、18日、「サウンドミドルウェア『CRI ADX2』を大型アップデート」(GUI刷新であらゆる開発ステージで使えるミドルウェアへ)と発表。注目が強まった。 発表によると、このたびのサ..

【ハウスドゥ】リバースモーゲージ「ゆうゆう人生」の保証事業で知多信用金庫と提携
◆東海エリアで初めて、第4弾となる金融機関との提携 不動産事業を全国で展開するハウスドゥ<3457>(東1)の連結子会社フィナンシャルドゥは9月19日、知多信用金庫(愛知県半田市、通称:ちたしん)と提携し、10月1日(予定)から同信用金庫が提供するリバースモーゲージ「ゆうゆう人生」に対する不動産担保評価および債務保証を行うと発表した。 リバースモーゲージに関する金融機関との提携は、大阪信用金庫(2017年10月2日提携)、大阪商工信用金庫(18年4月20日提携)、飯能信用金庫..

ランドビジネスは発行株数の6%に達する自社株買いが注目されてストップ高
■2018年9月19日から19年9月18日まで実施 ランドビジネス<8944>(東1)は19日、急伸し、取引開始後にストップ高の430円(80円高)で売買され、そのまま買い気配となっている。18日の取引終了後、発行済み株式総数の6%に達する自己株式の取得(自社株買い)を発表し、注目が集中した。   取得する株式の総数は1,650,000株(上限)、発行済株式総数(自己株式を除く)に占める割合は6.58%。取得上限金額は500,000,000円。期間は平成30年9月19日から平..

三菱UFJフィナンシャルGなど米国金利の上昇も材料視されて軒並高い
■資金運用環境の好転に期待、全体相場の上げに加え9月中間配当の買いも 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)は19日、取引開始後に702.0円(9.6円高)をつけ、取引時間中としては8月3日以来の700円台回復となった。NYダウの184ドル高などを受けて全体相場が一段高となっている上、米国金利が上昇し、資金運用環境が好転することを材料視する動きもあるようだ。大手銀行株や保険株は軒並み高い。 米国金利は9月中の利上げ観測などを受けて10年国債の利回りが3.05%..

日経平均は334円高で始まりNYダウの大幅高や円安進行など好感される
 9月19日(水)朝の東京株式市場は、NYダウの大幅高を受けて株価指数の先物が先行高し、日経平均は一気に334円42銭高(2万3754円96銭)で始まった。円相場の1ドル112円台への円安進行も手伝った形になっている。 NY株式市場ではダウ平均(工業株30種)が大幅に反発し、184.84ドル高(2万6246.96ドル)。S&P500、ナスダック総合も上げ、3指数ともそろって反発した。トランプ大統領は中国に対する関税上乗せ措置の第4弾を示唆したと伝えられた。(HC)

ニーズウェルは今期業績予想の修正を発表
■売上高は当初予想を下回るが、利益面では上回る見込み。 ニーズウェル<3992>(東2)は18日、今期業績予想の修正を発表した。 売上については、IT技術者の不足等により当初予想を下回る見込みとなった。しかし、利益面については、新規案件に加え、高付加価値案件の獲得により、当初予想を上回る見込みとなった。 その結果、18年9月期業績予想の売上高は前回予想を4億54百万円下回る51億45百万円(前期比1.6%増)、営業利益は予想通りの4億71百万円(同6.3%増)、経常利益は前回..

ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期増収増益予想
 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は分譲マンション建設に特化したゼネコンである。造注方式による高利益率を特徴としている。豊富な受注残を背景に19年5月期増収増益予想である。株価は7月の年初来安値から下値を切り上げて戻り歩調だ。なお10月10日に第1四半期決算発表を予定している。■分譲マンション建設に特化したゼネコン、造注方式に特徴 東京圏(1都3県)を中心に、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。造注方式による大手マンション・デベロッパーからの特命受注と高..

マーケットエンタープライズは年初来高値圏、19年6月期大幅増収増益予想
 マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期大幅増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は急伸して年初来高値圏だ。■ネット型リユース事業を展開 インターネットに特化してリユース(再利用)品を買取・販売するネット型リユース事業を展開している。コンタクトセンターからリユースセンターまで一気通貫のオペレーションシステムを特徴とし、マルチチャネル対応で全国的な仕入・販売網を構築し..

星光PMCは下値切り上げ、CNF複合材料の商業生産本格化期待
 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)など新分野開拓を推進している。18年12月期は原材料価格上昇で減益予想だが、CNF複合材料の商業生産本格化を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。■製紙用薬品、印刷インキ用・記録材料用樹脂、化成品を展開 DIC<4631>の連結子会社で、製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業(子会..

立花エレテックは売り一巡して反発期待、19年3月期横ばい予想だが保守的
 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。19年3月期は横ばい予想だが保守的だろう。配当は連続増配予想である。株価は年初来安値圏だが、売り一巡して反発を期待したい。■産業用機器・電子部品を扱う技術商社 産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。仕入先は三菱電機<6503>および三菱電機グループが合計で約7割を占め、外資系半導体メーカー、ルネサスエレクトロニクス<6723>が続いている。M&Aも積極活用して国内外で業容を拡大している..

シー・エス・ランバーは底固め完了感、18年11月期営業微減益だが増配予想
 シー・エス・ランバー<7808>(JQ)は木材プレカット加工の大手である。18年11月期は木材価格高騰などで営業微減益予想だが、配当は増配予想である。株価はIPO時の高値から半値水準で底固め完了感を強めている。■木材プレカット加工の大手 木材プレカット加工(プレカット事業)の大手である。木造戸建住宅の建築請負事業、および不動産賃貸事業も展開している。在来軸組工法および2×4(ツーバイフォー)工法の両方に対応していることが特徴で、首都圏1都3県を地盤として展開している。建築請..

シノケングループは一転して急反発、18年12月期増収増益・増配予想
 シノケングループ<8909>(JQ)は、アパート・マンション販売の不動産販売事業を主力として、不動産ファンド事業にも進出している。18年12月期増収増益・増配予想である。株価は同業他社の不正行為の連想売りで上場来高値圏から急落したが、9月12日安値から一転急反発している。出直りを期待したい。■アパート・マンション販売の不動産販売事業が主力 アパート・マンション販売の不動産販売事業を主力として、不動産管理関連事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、介護事業、その他事業も展開してい..

PALTEKが保育施設向け午睡チェック専用アプリ「IBUKI NAP」の販売を開始
■午睡中の園児を12人同時に見守り、保育士の作業を軽減  PALTEK<7587>(東2)は、独自のバイタルセンサー技術を利用した呼吸見守りセンサーや共振美顔器など、ユニークなテクノロジーを発明・開発するリキッド・デザイン・システムズ(横浜市港北区)が開発した保育施設向け午睡チェック専用アプリ「IBUKI NAP(イブキ ナップ)」の販売を開始する。「IBUKI ONE」と「IBUKI NAP」の使用イメージ 少子高齢化が進む日本において出生率を高めることは喫緊の課題のひとつ..

【編集長の視点】Jトラストは直近安値から3連騰、一部報道を織り込み大幅続伸業績を見直し中間配当の権利取りも増勢
 Jトラスト<8508>(東2)は、前日19日に21円高の688円と3営業日続伸して引け、今年9月12日につけた直近安値645円からの出直りを鮮明化させた。同社株の直近安値への下落は、9月1日付けの日本経済新聞で、アパートの施工・管理会社のTATERU<1435>(東1)が、建設資金の借入希望者の預金通帳残高を水増するなど銀行の融資審査書類を改ざんしたと報道されて株価がストップ安と急落したことにツレ安したものだが、同社も、この一部報道に関して直ちに業績に影響はないとコメントを..

ミロク情報サービスのクラウドサービスの連携基盤『MJS−Connect』とPFUのドキュメントスキャナー『Scan Snap』が連携を開始
■『Scan Snap』により一括スキャンするだけで、電子化した証憑をクラウド環境に格納 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、ドキュメントスキャナーのリーディングカンパニーであるPFU(本社:横浜市西区)が開発・販売するドキュメントスキャナー『Scan Snap』を介したクラウドサービス『Scan Snap Cloud』と、MJSのBtoBクラウドプラットフォーム『bizsky(ビズスカイ)』上で稼働する、クラウドサービスの連携基盤『MJS−Connect』と..

インテージHDの子会社、インテージテクノスフィアはエヌ・エス・ケイの子会社化を決議
■エヌ・エス・ケイは製造業を中心としたさまざまな業種におけるシステム開発実績を基に、ソフトウェア事業を展開 インテージHD<4326>(東1)の子会社、インテージテクノスフィアは、エヌ・エス・ケイ(本社:長野県長野市)の株式の一部を取得し子会社化することを決議し、株式譲渡契約書を締結した。 インテージテクノスフィアは、インテージグループの一員としてグループ内のITを支えるとともに、業界・業務専門性をもとに特に旅行業界、医薬業界の顧客へシステムサービスを提供し、企業価値向上の実..

【新規上場(IPO)銘柄】ラクスル<4384>(東マ)はモミ合い上放れへ、「ハコベル」へ積極投資で成長加速
 ラクスル<4384>(東マ)は、5月31日に東京証券取引所マザーズ市場に上場。同社は、「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」という企業ビジョンの下、デジタル化が進んでいない伝統的な業界にインターネットを用いて新しい仕組みを創り、既存のビジネス慣習を変えていくことで、同社の主な顧客である国内の企業・中小企業の経営をより良くすることを目指し、事業を展開している。同社は、印刷・集客支援のシェアリングプラットフォームを中心とした印刷事業「ラクスル」、及び物流のシェアリングプラッ..

【銘柄フラッシュ】リリカラが急伸しTATERUは「再発防止策」発表が注目されてストップ高
 18日は、TATERU<1435>(東1)が東証1部の値上がり率1位となり、預金通帳のデータ改ざん問題を受けて9月初から急落してきたが、抜き打ち検査を含む再発防止策の実施を決定したことが材料視されてストップ高の22.0%高。 2位はジャストシステム<4686>(東1)となり、第1四半期の大幅増益などが注目されてストップ高の20.4%高。 3位はラクト・ジャパン<3139>(東1)となり、北海道産の酪農産品が地震による停電の影響を受けたため代替需要が見込まれ、SMBC日興証券..

クリナップは9月5日、マスコミ向けにキッチンタウン・東京(新宿ショールーム)で新商品STEDIAの内覧会を実施
■ワークトップ、シンク、扉面材、取手、キャビネットについて開発担当者が説明 クリナップ<7955>(東1)は9月5日、マスコミ向けにキッチンタウン・東京(新宿ショールーム)で新商品STEDIA(ステディア)の内覧会を行った。 新商品STEDIAは、これまで積み重ねてきた不変の“こだわり”を込めたSTEADY(不変の・堅実な)と、これまでに磨き上げてきたことで新たに高まる“魅力”DIAMOND(ダイヤモンド)を合わせた造語である。 1973年に日本初のシステムキッチンを開発し、..

日経平均の上げ幅拡大380円高、円安進行に加え中国株の底堅さなど寄与
■上値抵抗ゾーンをブレイクし「もみ合い離脱相場」に移行 18日午後の東京株式市場では、日経平均が上げ幅を拡大し、前引けの248円18銭高(2万3342円85銭)から一段高となり、13時にかけて381円73円高(2万3476円40銭)まで上げる場面があった。 日本時間の早朝にトランプ大統領が中国に対する上乗せ関税の第3弾の発動を発表と伝えられ、東京市場は小安く始まったが、税率や適用品目などが予想の範囲内とされ、日経平均はどなく上げ相場に転換した。続いて中国株式の反応が気にされた..

【話題株】前澤友作社長が月旅行と伝えられスタートトゥデイが一時25円高
■米スペースX社の会見に出席と伝わる ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」(ゾゾタウン)を運営するスタートトゥデイ<3092>(東1)は18日の前場、11時過ぎに大きく持ち直し、一時3305円(25円高)まで浮上して堅調相場に転換する場面があった。代表取締役・前澤友作社長が米スペースX社の月旅行計画の最初の搭乗者になると伝えられ、宣伝効果などに期待する動きがあったとの見方が出ている。 「『ZOZOTOWN』前澤社長、月へ、米『スペースX』宇宙船で」(NHKニュースWEB..

【株式市場】対中関税第3弾は想定内とされ先物の出尽し高とともに日経平均は一時257円高
◆日経平均は2万3342円85銭(248円18銭高)、TOPIXは1747.64ポイント(19.03ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億993万株◆半年続いた上値2万3000円前後のもみ合い相場を完全に離脱 9月18日(火)前場の東京株式市場は、日本時間の同日早朝にトランプ大統領が中国に対する関税上乗せの第3弾の発動発表が伝えられ、日経平均は52円安で始まった。しかし、新日鐵住金<5401>(東1)は高く開始。第3弾の対象品目や税率などは事前予想の範囲内とされ、株価指数..



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